open.Yellow.os Teamにおける、ハラスメントに対する方針を明確に致しましたのでご案内申し上げます。(以降、open.Yellow.os Teamを「弊組織」と記載致します)

ハラスメントに対する基本方針

弊組織では調和を大事にしております。あらゆるハラスメント行為を認めてはおりません。また、ハラスメントの被害者による私刑での過度の報復行為も認めておりません。

かつて、元メンバのとある青年様の質問箱やTwitterにてハラスメントが行われていた事例がありました。元メンバのとある青年様を、以降「青年様」と記載致します。質問箱の方では妥当な指摘のものもありました。しかし、青年様との信頼関係抜きではハラスメントになりえます。

もし弊組織の名誉のために動いてくださっていたのであれば、そのお気持ちは弊組織への応援リプやDMにして頂けると幸いです。これであれば、誰も負の感情を抱かずに済みます。

オープンな場での議論、討論に関して

Twitterのオープンな場での議論、討論に拘りを持って接しようとする方もいらっしゃみますが、今後は弊組織でこれに応じることはございません。

この方は

  • 感情的な表現を時折全面に出す
    • 感情的に捲し立てて疲れを促す
  • 相手に考える時間を与えず、リアルタイムでひたすら催促する
    • 相手の返信にかかる時間を奪いつつ、相手の力不足を感じさせるような指摘方法で疲弊させる
  • これを長時間に渡って実施することで、心を折って意見や利権を通す

これらのやり方は、実際に大学での交渉術やディベート術として「正しいやり方」として履修された方もいらっしゃるそうです(私も噂で聞いた程度ですが)

ドラマや映画での、警察機構の怒声飛び交う取り調べをご想像頂けたらと思います。手法の1つと言えます。

しかし、現代ではもはや古い手法であり、今となっては心の殺人行為でしかありません。議論討論対話の手法とは到底言えないものとなっております。インターネットや法律のデータベースの整備が不十分だった頃のやり方であり、現代では、最悪法的措置を取られるだけの悪手でしかありません。

正否を明らかにするのであれば

  • 文字数制限が多少緩和されているコミュニケーション手段
  • 十分に思料する時間をお互いに持てる環境
  • 後日に発信内容の削除ができないもの
    • 文脈改ざんによるミスリードも防止できる環境
  • 後々ログを追いやすい議事録を残せる環境

納期が無いのであれば、上記環境でやる方が有益です。140文字制限や文脈の改ざんが後からできるTwitterでやる必要性は一切ありません。環境の代案としては、下記のような環境が挙げられます。

  • メールやメーリングリスト
  • LINE
  • チャットワークのエンタープライズプラン
    • エンタープライズプランでは、書き込みの編集や削除の履歴まで含めたログをエクスポートできます

オープンな場での議論、討論の危険性に関して

正否を明らかにするだけでは、参加者の誰かの面子を潰すだけで終わります。また、オープンな場でこういったことが発生すると、民法、刑法に抵触する場合もございます。

「なぜ正否を明らかにしないといけないタイミングがあるのか?」それは、その正否の事実を判断材料にして、対人関係や組織を改善をするためです。

これを目的としていないものは、法的リスクを負うだけで終わり、参加者は徒労で終わってしまいます。

不正が無いことを重視するのであれば、お互いチャットワークのエンタープライズプランをご用意の上でやりましょう。

過去の弊組織メンバが行ったハラスメントに関して

  • Fabric_Teacher
  • unknown_neko = 元「投資用アカウント」

上記2名は、前述の青年様に対してハラスメントを行った過去がございます。

Fabric_Teacherに関して

Fabric_Teacherは、弊組織と青年様が代表を務める別組織とで2つ掛け持ちで所属しておりました。青年様側の組織でトラブルがあり、Twitter上で青年様を指して問題のあるツイートをしたことがあります。

信用を毀損する発言は、基本的には弊組織では是とは致しません。

Fabric_Teacherに関する指導に関して

Fabric_TeacherはADHD、ASDのいずれかに該当する個性の持ち主かもしれないと考えております。これは青年様にもお伝えしております。

幸い、弊組織ではADHD、ASD診断済みの者も在籍しており、この個性と社会との調和を支援できる組織です。その上でハラスメント対策をしていく所存です。

Fabric_Teacherも、今後の日本を担う若手の1人でございます。その上で、Fabric_Teacherを弊組織としては支援していきます。

投資用アカウントに関して

unknown_nekoはo.Y.o所属前は「投資用アカウント」という名義で行動しており、青年様とはひと悶着ありました。

青年様に投資用アカウントが私刑を用いたことがあります。この件は、青年様と直接対話し、投資用アカウント名義でお詫び状を提出して終了しております(2023年03月26日 示談で終了。原文は画像2枚から構成)

もちろん、当人と和解したところで国家の定める代理人(保護者様や弁護士様)経由で、クレーム並びに法的措置は発生する可能性はあります。国家の定める代理人から求められれば「投資用アカウント」で応じる所存です。

ただ「当事者間では既に解決済みの件を蒸し返すものの、青年様の進路に寄与しない言論の第三者、部外者の方」には、こちらからの法的措置も検討致します。

投資用アカウントの在り方に対して問題提起並びに解決を図りたいのであれば

  • 適切な議論や対話を通す
  • 警察に通報する
  • 自身で弁護士を手配して刑事告発

といった正規のやり方がございます。上記を踏襲しない手法で異論を唱えるのであれば、こちらからの法的措置を検討致します。

弊組織所属メンバに対するハラスメントに関して

個人間のトラブルに関して

当事者間での解決が望ましいですが・・・

  • 当事者2名(A、Bとします)
  • 当事者Aの立会人1名以上、当事者Bの立会人1名以上

合計4名以上での話し合いでの解決を、基本方針とします。立合人には、法律で定められた代理人、または法令を遵守する方に限らせて頂きます。ご理解いただけますと幸いです。

もし上記でも解決できない場合は、下記メールアドレスにご連絡ください。

unknown.neko.mail@gmail.com

他組織所属者からの、個人に対するハラスメントに関して

弊組織メンバの中には

  • Youtube
  • note
  • 個人ブログ
  • GitHubを通した他組織への貢献

といったものを通して、個人でも生産活動を行っているものもおります。また、弊組織メンバに留まらず、有志の方にも上記活動を行っている方も居らっしゃいます。これらは個人の管轄なので、各々のスペースのコミュニティルールに準ずる形を基本方針とします。

しかし、過去に弊組織で出入禁止措置済みにした方が、強引に弊組織にコンタクトを取ることを目的に、優しさに付け入るように見せしめにヘイト行為に乗り出すリスクがございます。

このように個人や有志様の生産活動にまで実害を及ぼすような

  • 悪質な素行、ヘイト行為の主動役の方(年齢問わず)
  • 1の方の行動原理となっている当事者の方で、1の方を注意しない方
  • 1、2の方の、ヘイト行為に関する協力者の方
  • 1~3の方のヘイト行為を賞賛し、道を踏み外そうとさせる年長者の方

これらの方には、年齢やオフラインでの善行実績の有無を問わずに、公正厳格に法的措置の対象とするのを検討させて頂きます。

2023年11月30日追記

2023年11月24日に、X(旧:Twitter)の鍵アカ内で、Fabric_Teacherから不適切発言がありました。こちらに関しては、下記noteにて追記致します。

Fabric_Teacherは2023年09年中旬に精神科でADHD、ASDか検査を受けていると連絡を受けております。検査結果は、本人からの申告があり次第記載致します。エビデンスは、本人同意の上で掲載致します。

【2023年11月25日時点】open.yellow.osメンバの不適切ツイに関して
https://note.com/8uwpqcskvp/n/n5e3fe7208a66

2023年12月18日追記:open.yellow.osメンバの不適切ツイに関して 当件は当事者間で解決したと連絡を受けております。

編集履歴

2023年07月24日 新規作成

2023年07月27日 「Fabric_Teacherに関する指導に関して」の部分の表記を更新

2023年08月06日 弊組織所属メンバに対するハラスメントに対して
2023年08月06日 23:14更新 「弊組織所属メンバに対するハラスメントに対して」 → 「弊組織所属メンバに対するハラスメントに関して」に表記変更
2023年08月06日 23:42 「1、2の方の協力者の方」 → 「1、2の方の、ヘイト行為に関する協力者の方」に表記変更

2023年11月30日 12:37 同年11月24日のFabric_Teacherの件の調整と追記 + 司法の方はnoteへ移動

2023年12月02日 2:41 Fabric_Teacherの検査日を追記

2023年12月18日 10:53 既に当事者間では解決済みであることを追記